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読書
小学生の語彙力を伸ばす本おすすめ12冊|学年別の選び方を司書ママが解説
語彙力・表現力を育てるには、日常では出会えない言葉と自然に出会える読書が最適です。司書資格を持つママが「ちょっと難しい」「描写が豊か」「違う世界が舞台」という3つの選書ポイントとおすすめ本7冊を紹介します。 -
読み聞かせ
読み聞かせのメリットは子どもだけじゃない|親のストレスが減る理由を学校司書が解説
読み聞かせのメリットは、子どもだけじゃない。読んでいる親のストレスが下がることがわかっています。声に出すと気持ちが切り替わる、子どもの本音が聞ける、読む自分が救われる。学校司書ママが感じた「親にうれしいこと」をまとめました。 -
読み聞かせ
読み聞かせはいつまで続ける?目安は小3・やめどきのサインを学校司書が解説
「小学校に入ったら読み聞かせは卒業」は早すぎます。学校司書の経験から、入学後も3年生まで続けることで本好きな子に育つ理由をお伝えします。 -
読み聞かせ
すぐ怒る・泣く子の感情コントロール|学校司書が使う「気持ちの色」と「呼吸」——カラーモンスターとガストンの絵本
すぐ怒る、泣く、気持ちを言葉にできない子に。感情はコントロールできなくても、呼吸はコントロールできます。学校司書が図書室で使っている「赤い気持ち?青い気持ち?」の聞き方と、カラーモンスター・ガストンの絵本の対象年齢・選び方・親子での使い方を紹介します。 -
読書
「ネットで調べればいい」と言う子に、本を読む意味をどう伝える?|調べ学習で学校司書が見ている、ネットと本のちがい
「ネットで調べればいいじゃん」と言う子に、本を読む意味をどう伝えるか。調べ学習で学校司書が見ているネットと本のちがい、「知る」と「身につく」のちがい、流し読みと精読のちがい、読書でしか育たない力を紹介します。 -
読書
本は読むのに国語が苦手な小学生|説明文でつまずく原因と、子ども新聞での伸ばし方
本は読むのに国語のテストが苦手な小学生の多くは、説明文でつまずいています。答案から見分けるつまずきの場所、物語と説明文の読み方のちがい、子ども新聞(読売KODOMO新聞・朝日小学生新聞)の選び方と続け方を学校司書が解説。 -
AI時代を生き抜くちから
小学生のスマホ・ゲームのルール例|そのまま使える約束と、守れないときの対応
ゲーム・スマホのルールが守れない、ケンカになる——その原因はルールの「作り方」にあります。親子で一緒に作る約束のステップと、長続きさせるコツをわかりやすく解説します。 -
読書
文字は読めるのに本を読まない小学生|一人読みへのつなぎ方を学校司書が解説
「字は読めるのに、自分から本を読まない」。字が読めることと、読んで内容を理解することのあいだには差があります。文の区切りやつながりを読み聞かせで身につけ、一人読みへつなぐ3つのステップを学校司書ママが解説します。 -
読書
小学生の読解力の鍛え方|「読解力がない?」のサインと家庭でできること・おすすめドリル6選
本は読んでいるのに文章問題ができない——小学生の読解力は家庭で伸ばせます。読解力がないときのサイン、読書で育つしくみ、家庭でできる5つのこと、学年別の目安、目的別のドリル・問題集6選を学校司書が解説します。 -
読み聞かせ
読み聞かせは意味ない?「効果がない」と感じたときに知ってほしいこと|学校司書が正直に答えます
「もう大きいから」と読み聞かせをやめていませんか?読解力・語彙力・共感力など、小学生の心と言葉を育てる11の力をご紹介。毎日5分の読み聞かせが子どもの未来をつくります。